アレク『仮面ライダーアマゾン』当時の懐かしショットを公開

 タレントのアレクことアレクサンダーが自身のアメブロを更新。仮面ライダーアマゾンを演じた当時の懐かしショットを公開した。

アレクサンダー公式ブログよりスクリーンショット

 アレクは、7月10日に「アーマーゾーン!!」というタイトルでブログを更新。「あー のんちゃん俺のTシャツまた勝手に着てやがるな ポーズまで、、、、ムカつく まあいいやあげるよ」とコメントし、妻でタレントの川崎希の母親が、アレクが『仮面ライダーディケイド』(2009年)で演じた仮面ライダーアマゾンのTシャツを着用し、ポーズをとっている姿を公開した。

 さらに、「カメンライダーアマゾンやってたときのアレクちゃん」と、仮面ライダーアマゾン時代の懐かしショットも披露した。

 なお、アレクは昨年の8月に誕生した愛息子との日常を毎日ブログで綴っており、先日は妻の川崎と息子の2ショットとともに建築する豪華新居の契約が終了したことを報告していた。

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犬飼貴丈、『仮面ライダー』を奥野壮へバトンタッチ「1年間の重みが詰まっている」

 「平成仮面ライダー 20作品記念フェスティバル」の“スペシャル前夜祭”が24日、都内で行われ、俳優の犬飼貴丈(24)、奥野壮(18)、武田航平(32)、赤楚衛二(24)が出席した。

 このイベントは、26日に最終回を迎える『仮面ライダービルド』から、9月2日より放送が始まる『仮面ライダージオウ』へのバトンタッチを記念したイベント。犬飼は『仮面ライダービルド』について、「自分に1から仮面ライダーのことを教えてくれた、まさに僕をビルドしてくれた作品だなと思います」と話した。

 昨年、『仮面ライダーエグゼイド』の飯島寛騎(22)からバトンを渡されて『ビルド』を演じた犬飼。今回『ジオウ』を演じる奥野にバトンを渡した心境について、「(飯島から)はじめもらったときはただのバトンに見えていたんですけれど」と前置きし、「きょう改めて1年たって渡してみると、1年間の重みがバトンに詰まっていて。それを奥野くんに託したんだなって気持ちが沸いてきています」と感慨深げに明かした。

 さらに犬飼は、「スタッフさんとか監督とか、かかわってくれている人たちは誰ひとり妥協しないし、すごく真剣だし、そういったプロフェッショナルな人たちの背中を1年間見られるというのはものすごくためになることだと思います」と真剣な表情で語り、「だからしっかりと皆さんの背中を見ていてほしいと思います」と1年間の撮影で学んだ心構えを奥野にアドバイス。それを受け、奥野は「しっかり見ていきます。ありがとうございます」と笑顔で応えた。

(AbemaTV/『けやきヒルズサタデー』より)

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